【社会】河本準一 妻の母も生活保護を受給


1: ちゅら猫φ ★:2012/05/31(木) 01:01:16.08 ID:

関西地方にある築約40年の家賃4万円ほどの古びた集合団地。そこで生活保護を受給しながら
暮らすある住民が、次長課長・河本準一(37才)の母親の生活保護受給問題についてこう憤る。

「テレビで謝罪会見を見てびっくりしましたよ。そんなに収入があるなら、自分の母親だけでなく、
“こちらのお母さん”のこともきちんと面倒見るべきですよ! だってこちらも生活保護を受けているんですから」
この住民がいう“こちらのお母さん”とは、同じ団地に住む河本の妻の母、つまり河本の義母のことだった。

河本は2003年に元アイドルの妻(36才)と結婚。一男一女をもうけて、都内の一等地にある家賃約35万円の
3LDKのマンションに暮らしている。妻の母・A子さんは、前述した団地でひとり暮らしをしている。

「A子さんは10年以上前にリウマチを患ったんです。その後、足の手術をしたこともあり、いまでは杖をついて
ゆっくり歩くことしかできない状態です。A子さんから“リウマチが酷くて働かれへんようになってしまった。
それからは生活保護をもろてる”って直接聞いたことがあります」(別の近所住民)
そしていま現在も、A子さんの生活保護受給は続いている。>>2
へ続く

NEWS ポストセブン 5月31日(木)0時5分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120531-00000000-pseven-ent

▽関連スレ
【河本・生活保護】 会見では隠したが、姉も伯母も生活保護…月4万仕送りの河本「騒動…どうすればいいのか…言い訳したくない」★4

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1338378618/

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1338393676

2: ちゅら猫φ ★:2012/05/31(木) 01:01:27.22 ID:

Aさんは、資産も収入もなく、また働くこともできない状態にあり、生活保護を受給できる条件を満たしている。
しかし、ここで問題となるのが、扶養してくれる親族の有無だ。民法第877条第1項では<直系血族及び兄弟姉妹は、
互いに扶養をする義務がある>と規定され、A子さんの場合でいえば、河本の妻及びそのきょうだいが直系血族で
あるため、扶養義務が伴う。

さらに第2項には、<家庭裁判所は、特別な事情があるときは、前項に規定する場合の外、三親等内の親族間に
おいても扶養の義務を負わせることができる>と記されている。条文にいう「三親等内の親族」には叔父や叔母、
曾祖父や孫のほか、子の配偶者も含まれる。一方、「特別な事情」とは、親を扶養すべき子供の収入が少なく、
かつ他に扶養できる人がいないなどのケースを指す。

これを河本の義母・A子さんのケースにあてはめると、娘である河本の妻に母を扶養するだけの収入がなく、
かつ他に頼れるきょうだいや祖父母がいない場合、娘の配偶者である河本に扶養義務が生じる可能性がある。

13: 名無しさん@13周年:2012/05/31(木) 01:03:17.62 ID:

どうしようもねええ
梶原は開き直ってるしさ、世の中おかしいな

この投稿の続きを読む »

タグ

2012年5月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:2012年05月

【河本・生活保護】 母親だけでなく、親族も生活保護受給か…河本「生活保護をタダでもらえるなら、もろうとけばいいんや!」


1: ☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2012/05/17(木) 11:25:58.95 ID:

・1か月ほど前からネットを騒がせている、次長課長・河本準一の母親の生活保護不正受給問題に
新たな疑惑が浮上した。
同問題に力を入れて取り組んでいる片山さつき参議院議員は、『Business Journal』のインタビューで
この件に関心を持つようになったきっかけなどを語るとともに、新たな疑惑についても言及。その疑惑とは
「河本の親族で生活保護を受けているのは、母親だけではない」というもの。母親を含む親族は7~8年に
わたって支給を受けており、支給総額は1000万円規模になる可能性もあるらしい。

これがすべて不正受給だとすれば、全額返還義務が生じるケースもあり、場合によっては3年以下の
懲役や30万円以下の罰金が科せられる違法行為。さらに、河本は後輩芸人に「(生活保護を)タダで
もらえるなら、もろうとけばいいんや!」と発言したと報じられており、これが事実なら犯罪の教唆にあたるという。

また、片山議員は、吉本の代理人の弁護士と名乗る人物から連絡があったことを明かし、その人物から
「河本には母親以外にも扶養しなければならない親族がいて、その親族は海外で治療を受けなければならない
病気だからお金がかかる」という釈明を受けたとか。これについて片山議員は、「受給を正当化する理由には
ならない」とバッサリと切り捨てている。

なお、最新の情報では、河本の母親は、5月の生活保護費の受給を辞退したとのこと。片山議員は
それで過去の疑いが晴れるわけではなく、むしろこれまでの受給に不正があったと認めたことにもなると主張。
今後、吉本の関係者が片山議員と世耕弘成議員のもとに説明に来ることになっていると述べ、その説明が
お粗末なものならば、「国会質問も考えないとならない」と強調している。

この問題が波紋を広げる中、吉本興業は5月16日、公式サイトで『河本準一に関する一部報道に
ついて』という声明を発表。「重大なプライバシー情報が報道されていること自体、重大な人権侵害である」
「生活保護費の不正受給のそしりを受けるような違法行為は存在しない」との見解を示している。

http://www.kon-katsu-news.com/news_aO4djWxQZs.html

43: 名無しさん@12周年:2012/05/17(木) 11:34:48.07 ID:

>>1

>吉本の代理人の弁護士と名乗る人物から連絡があったことを明かし、その人物から
>「河本には母親以外にも扶養しなければならない親族がいて、その親族は海外で治療を受けなければならない
>病気だからお金がかかる」という釈明を受けたとか

朝鮮総連お得意の偽情報ですか。
長期で海外で治療する病気なんてないだろ。
移植手術なら1年2年での話しだし、5年以上、生活保護貰っている言い訳にもならんわ。
こんな、嘘、すぐばれるのにあほではないか。

320: 名無しさん@12周年:2012/05/17(木) 12:02:13.41 ID:

まとめ
>>http://www.yoshimoto.co.jp/cmslight/resources/1/108/120516.pdf
>>http://www.cyzo.com/2012/05/post_10590.html より
吉本談
・「河本には面倒をみる必要がある親族が4人いて、全員に経済的支援をするのは負担が大きい」
あほな主張・「河本の母親が生活保護(不正受給)受けてるのはプライバシーの侵害」

片山談
・「河本氏の親族で生活保護を受けているのは、母親だけではないそうです。その母親らは7?8年にわたって支給を受けているようなので、支給総額は1000万円規模になる可能性もある。」
・「2人の代議士が私のところに電話してきました。吉本側から「片山の様子をうかがってきてほしい」と相談を受けたということなのかなと思った」
・「2000億円ともいわれる、不適切な支給が全国にはびこっている。今回は、その意味で極めて象徴的な出来事」
・吉本の代理人の弁護士が「河本氏には母親以外にも扶養しなければならない親族がいて、その親族は海外で治療を受けなければならない病気だから、お金がかかるとか。」
(←この泣き落としが完全な嘘だったり、海外で治療が本当でも総額が百万レベルとか全力で行こうぜ)
その他
・「生活保護の平均額から考えると、五年間だけで不正受給の金額は最低でも1000万円」
・「今は生活保護を辞退したが、2012年にもらっていたのはほぼ確実、下手したら今月分ももらってる(年金だって二ヶ月に一回の振込だしな)」
・「吉本が>>1
の文書で河本の母親以外の親族以外にも生活保護を受給してることを匂わす文」

・「1000万円は大金」

この投稿の続きを読む »

タグ

2012年5月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:2012年05月

このページの先頭へ